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迷わず作って、
あとから自由に直せる。

初心者が必ず詰まる 2 箇所——配置非同期の状態——を部品が引き受けます。 出てくるのは普通の TypeScript なので、慣れたらそのまま書き換えられます。

3 つの引き受けかた

余白で迷わない

余白は 9 段階から選ぶだけ。段階の外の値も書けるので、慣れたら自由に詰められます。

状態を書かない

送信中・成功・失敗・二重送信の防止まで、部品の側が引き受けます。渡すのは関数 1 つです。

狭い画面で崩れない

長い URL も列の多い表も、土台の側で受け止めます。崩れは目視ではなく数値で検査します。

よくある質問

コードを書けなくても使えますか?
少しは触れることを前提にしています。まったく書かない方向けには、自然言語から作る別の道具のほうが向いています。
あとから自由に直せますか?
できます。出てくるのは普通の TypeScript と CSS で、独自の保存形式はありません。合わなくなったら部品ごと書き換えてください。
バックエンドは何を使えばいいですか?
何でも構いません。部品が知っているのは (入力, ctx) => Promise<出力> という契約だけで、その先には触れません。

まずは 1 枚作ってみる

このページ自体が雛型です。中身を差し替えるところから始められます。